Uber Eatsを初めて利用してみた!使い方や感想などをレポート

uber-eatsカレー

前から気になっていたUber Eats。

配送の仕事にも興味があるんですが、まずは自分で利用してみることにしました。

Uber Eatsを利用する流れは以下のような感じです。

Uber Eats利用の流れ
  1. アプリをダウンロードして登録する
  2. 支払い方法を決める
  3. 配達先を決める
  4. お店とメニューを決める
  5. 配達を待つ

登録はとても簡単に終わる

まずは「Uber Eats」のアプリをダウンロード。(App StoreGoogle Play)

私は配達員として登録もしているからか、電話番号での認証などが終わるとすぐに使えるようになりました。

支払い方法を決める

次に支払い方法を決めておきます。

現金かクレジットカードを選ぶことができますが、私はクレジットカードにしました。

配達員の方もそのほうが楽そうですね。

配達先を決める

次に行うのが配達先を決めること。

私はとあるお店の外で受け取ることにしました。

お店とメニューを決める

次にお店を決めますが、配達先の近くにあるお店が表示されます。

近ければ近いほど配送料が安くなるんですね。

「マクドナルド」や「ほっかほっか亭」などチェーン店もありましたが、今回はおいしそうなカレー屋さんで注文することにしました。

uber-eats

デリバリー限定メニューなどもあり、どれにするか結構迷いましたね。

アプリの操作は本当に直感的に使えます。メニューを選んだらあっという間。

あとは到着を待つだけですね。

配達員さんを待つ

配達員さんがお店でごはんを受け取ると、配達員さんがどこにいるかがアプリでわかるようになります。

uber-eats

もうすぐ到着だ・・・と思うとだんだんと緊張感が出てきます。

Uber Eatsで食べるごはんは格別

注文してから20分ぐらいで注文していたカレーが到着。

uber-eatsカレー

Uber Eatsで食べるごはんはかなりおいしかったです。

容器はプラスチックでしたが、食べてみるとおいしい外食の味がするんですね。

そのギャップがなんか感動的でした。

暑いなか、配達員の方が汗をかいて持ってきてくださったのも、ありがたいことです。

配達員の仕事もやってみたいなと思える、いい経験になりました。

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